総務委員会メンバー

委員長:村越 知子(市川クラブ)
副委員長:西山 曜子(ダックリングクラブ)
メンバー:須々田 拓真(市川クラブ)

総務委員会のお仕事

  1. 県大会の申し込みを行う
  2. ローカル大会の申し込みを行う
  3. 市民スポーツソフトテニス教室[行事]のチラシを印刷して掲載する
  4. 理事会や総会の運営補助を行う
  5. 市内大会の運営補助を行う
  6. 市内大会の結果をホームページに掲載し、新聞社に連絡する
  7. 連盟ホームページの全体管理
  8. 連盟Twitterの全体管理
  9. 連盟Facebookの全体管理
  10. 連盟Slackの全体管理
  11. 市川市への申し込みというか手続きというか

01 県大会の申し込みを行う

2019年度の担当は須々田
対象大会は 春季団体戦 と 支部対抗戦 の2つ。
JSTAから、クラブのID/Passwordでログインし、大会申し込みを行う。
事前に申し込み期日を確認し、県連締め切り1週間前を「市川締め切り」として設定し、Slackに流しておく。
申し込みの際、参加選手全員分の会員番号、名前、生年月日を押さえておく必要がある。
参加選手の情報は、強化委員会(古川 敦、田嶋 啓子)から連携される。
サイト上で申し込みをして、お金を入金して、ステータスが「入金済み」になったら完了。
領収書は紙で印刷して、会計(江澤 恭子)に渡す。
お金は後日会計から戻ってくる。

ローカル大会の申し込みを行う

2019年度の担当は須々田
不特定多数の人(主には伊藤さんや村越さん)から、各市で開催されるローカル大会の要項が届いた、という連絡があるので、それを整理してSlackに載せる。
市川クラブや、ダックリングなどを纏めて、「連盟」として申し込む。
実際の申込日の1週間前を「市川申込締切」として設定している。

市民スポーツソフトテニス教室[行事]のチラシを印刷して掲載する

2019年度の担当は全員
毎年5月のゴールデンウィークに開催している「市民スポーツソフトテニス教室[行事]」のチラシ(正確にはポスター)を印刷して、スーパーや公民館などに貼らせてもらう。
いつもは、原案を村越さんが作成して、須々田がQRコード作って付け足して、それで村越さんが印刷する。
印刷したものをみんなで手分けして貼ってくれそうなところに行って交渉して貼ってもらう・・・という、意外と手間がかかる作業。
場所によっては断れられる場合もあり。(南行徳イオンは断られてた)
2018年度の実績は以下の通り。

  1. J:COM北市川スポーツパーク(村越)
  2. 国府台スポーツセンター(村越)
  3. 福栄スポーツセンター(須々田)
  4. 市川市中央公民館(村越)
  5. 市川公民館(村越)
  6. 菅野公民館(村越)
  7. 東部公民館(村越)
  8. 西部公民館(西山)
  9. 曽谷公民館(村越)
  10. スポーツワールド(村越)
  11. スーパーベルクス市川宮久保店(村越)
  12. ヤオコー市川中国分店(西山)⇒断られた
  13. イオン南行徳店(須々田)⇒断られた

理事会や総会の運営補助を行う

2019年度の担当は全員
理事会や総会は、松丸理事長が開催を決める。
場所の予約は、今のところ松丸理事長か鳥居さんが実施している。
資料の印刷についても松丸さんか鳥居さんが実施している。
総務は、当日の席を作成してたり、お茶などを配ったり・・・という雑務。
また、資料の中で総務委員会が担当するところがあるので、その辺りは村越さんか須々田が記載をしている。

市内大会の運営補助を行う

2019年度の担当は全員
まず、受付時にお金をもらうのが総務委員会の仕事。
よく受付のところに村越さんと西山さんがいるのはそのため。
その後、大会に関わるお金の収支を計算し、金額が一致することを確認する。(受付終了〜試合開始までの間くらい)
競技委員会が回っていない場合は、テニスコート受付にコート代の支払いや書類の提出も行う。
競技委員会が回っていない場合は、試合進行の補助として本部席にいて、試合結果の受け取りや結果の記載などを行う。
結果が確定し始めたら、賞状の名前書きをする。
これは村越さんと西山さんにお任せしている。(字が綺麗だから)
今年度から競技委員会がプリンタを購入して、印字できるようになったので、出番はないかも。
最後に片付けを行って終了。
なので、ローカル大会は基本的にみんなより早く来て、最後に帰る感じになります。
ざっくり言えば、安西か岡ちゃんと一緒に行動すれば問題なし。(競技の補助だから)

市内大会の結果をホームページに掲載し、新聞社に連絡する

2019年度の担当は須々田
大会の結果をホームページの「投稿」で記載する。
結果は競技委員会の伊藤さんから連携してもらう。
ホームページを投稿すると、TwitterとFacebookに自動的に投稿されるように設定済み。
投稿が完了したら、「市川よみうり」という新聞社に、結果の掲載依頼をかける。
担当者が変わった時は、結果の記載方法について詳細に説明する必要がある。
特に浮動式とか。

連盟ホームページの全体管理

2019年度の担当は須々田
このホームページの全体管理を行う。
定期的にアクセス数をチェックしたり、データベースの残量をチェックしたり、リンク切れを起こしていないかなどを確認する。
ホームページは総務委員会だけではなく、競技委員会の伊藤さんや、強化委員会の古川さんも投稿したりできるように設定している。
伊藤さんは努力して色々覚えたり、質問してくれたり、こういった投稿をしたいという希望をしてくれたりするけど、古川さんは全く何もやらないので、強化委員会の投稿はほぼ止まっている。

連盟Twitterの全体管理

2019年度の担当は須々田
実験的にやっています。
適当に呟いたりしたいところですが、面白いことを言えないので、必要なことしか書いていない。

連盟Facebookの全体管理

2019年度の担当は須々田
実験的にやっています。
実はFacebookへのアクセスは結構な量があるので、うまいことやれば連盟行事への参加は増えそうなものですが。
正直、手が回りきっていないです。

連盟Slackの全体管理

2019年度の担当は須々田
色々な情報はここに集約されています。
各クラブの代表や、連盟役員はここにアップされた情報を見て、クラブや委員会に拡散するようになっています。
ここで情報を拾えなければ、市川クラブに必要な情報が流れないということですね。
Slackとは会員制のLINEみたいなものだと思ってもらえればいいです。
LINEよりも、ビジネス寄りで、色々なプログラムとの連携が容易にできます。

市川市への申し込みというか手続きというか

2019年度の担当は村越
この辺は須々田は押さえきれていません。